KOHEI JAPAN オフィシャルサイト

KOHEI JAPAN プロフィール

ジャパニーズ・ヒップ・ホップの創世記とも言える1991年よりマイクを持ち、横浜を中心としたクラブで精力的にライヴを行う。 1993年に自身の母体ともなるユニット、Mellow Yellow<メローイエロー>を結成。

ライムスター、イースト・エンド等とFunky Grammar Unit<ファンキー・グラマー・ユニット〜通称:FG>に属し、シーンの興隆を担う。

2000 年にソロ名義となるアルバム、「The Adventure of KOHEI JAPAN」をリリース。以前より定評のあった“琴線に触れるリリックの世界観”、“メロウネス溢れるフロウ”、そして“ファンキー&タ イトなトラック・ メイキング”により同アルバムはロングラン・ヒットを記録。その名を業界内外に知らしめた。

以降フル・アルバム、シングルを各々1枚リリース。トラック・メイカーとして数々のアーティストをプロデュース。ラッパーとしてダブル、上戸彩、安良城紅、ライムスター、 クレバ、ハルカリらと、またメロウ・イエローの一員としてリップ・スライムとのコラボレーションも記憶に新しい。

2007年、活動の場をメジャー・フィールド<Knife Edge/PONY CANYON>に移しサード・アルバム「Family」のリリース、ロングラン・セールス記録。
2010年7月に4thアルバム「大人チャレンジ」をリリース。同アルバム収録楽曲「あの頃に戻れない with MAY'S」は配信で20万DLを超える大ヒットを記録。これを契機に別名義プロジェクトK.J.を立ち上げる。

2011年3月にリリースした「K.J.with...」はロングラン・セ ールスを記録中、DLは50万を突破。

2011年9月に配信第4弾Sg「愛されたい…愛してる?with AZU」、2012年3月には配 信第5弾「ワカレヨ・・・別れるしかない feat.中村舞子/Dear/TiA」、そして自身が「切なさ」をコンセプトにセレクト&ミックスした「Setsuna Mix」をCDリ リース。2012年6月に配信第6弾「助手席にいさせて…。with hiroko(mihimaruGT)」8月に配信第7弾「ヒトコトでいいの…with Alice」を配信。2011年9月以降に配信したシングルを全て収録したK.J. 名義2枚目のアルバ ム「K.J.Loved...」を2012年9月5日にリリース。

2013年1月15日 File Records〜Knife Edge全てのキャリアを網羅する3枚組のコンプリート・ベスト、”コーヘイジャパンはかく語りき・The Best of KOHEI JAPAN/K.J.”をリリース。